<院長のプロフィール>
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<氏名>  鈴木孝成
<出生地>  長野県松本市 昭和28年生まれ
<履歴>
昭和51年3月        東海大学工学部航空宇宙学科卒業
昭和57年3月        東京医科大学医学部卒業
昭和57年5月        医師免許証取得
昭和61年3月        東京医科大学放射線医学大学院卒業
昭和61年4月        東京医科大学放射線医学教室助手
昭和63年3月        医学博士取得
平成2年7月         アリゾナ大学メディカルセンター核医学へ1年間留学
平成4年4月         放射線医学教室医局長
平成4年6月         放射線医学教室講師
平成4年12月        中町クリニックMRセンター開設
平成6年4月         放射線医学教室病棟医長
平成7年11月        東京医科大学退職
平成10年3月        中町クリニック医療法人化
平成15年10月        自律神経免疫療法を開始
<所属学会> 日本医学放射線学会・日本磁気共鳴医学会・日本肥満学会・日本自律神経免疫治療研究会
<専門医>  放射線科専門医
<趣味>
 小学生時代は昆虫採集、中学生時代はラジコン飛行機制作、高校時代はアマチュア無線、東海大学時代は油絵とラジコン飛行機、東京医大時代は写真撮影とゲームプログラミング(芸夢狂人・ルリタテハ・ファルコンSのペンネームで雑誌に投稿していました)、研修医時代はエニックスでプログラマー、その後日曜大工を経て、最近はパソコンと釣り絵画です。

<業績>
1)論文
・臨床核医学 1987年 20(3): 40-42 123-I-IMP で認められたluxury perfusion :  とくにdelayed scan について
・臨床核医学 1988年 21(1): 8-10 肝シンチグラフィにおける呼吸補正の基礎的,臨床的検討                  
・東京医科大学雑誌 1988年 46(3): 531-539 SPECTによる核医学的診断法:特に肝胆SPECTにおける解剖学的欠損像と胆嚢周辺病変との比較検討
・臨床画像 1989年 5(12): 132-135 99m-Tc-HSAによる皮下埋め込み式リザーバーの検討
・東京医科大学雑誌 1990年 48(2): 247-250 原発性肝癌転移巣の早期発見にガリウムシンチが有用であった一例          
・画像診断 1990年 10(5): 616-621 123-I-IMP を用いた非侵襲的局所脳血流定量法
・核医学 1990年 27(11): 1331-1336 123-I-IMP SPECTを用いた非侵襲的脳血流定量法の再現性の検討
・臨床放射線 1994年 39(9): 1029-1033 膝関節MRIにおける combination echo法の有用性
・日本医学放射線雑誌 1995年 55(4): 260-262 脳MR画像における皮質梗塞の検出:  高速スピンエコー法を用いたTR短縮T2強調像の有用性

その他、共著者として30編

2)海外発表
・第6回世界核医学会議  1994年10月 Application of color image processing to the evaluation of cerebral blood flow.   

その他、共同演者として1演題

3)国内発表
・第32回日本核医学会 1992年9月 骨シンチグラムにおける肺野異常集積についての検討
・第52回日本医学放射線学会 1993年4月 Personal Computer を用いた骨シンチグラム画像データベースに関する研究
・第21回日本磁気共鳴医学会 1993年9月 低磁場MRIによるMR  Angiography: 0.2T永久磁石式MRIによる脳MRAの検討
・第33回日本核医学会 1993年10月 骨シンチグラム画像データベースの画像入力装置に関する検討
・第13回日本画像医学会 1994年2月 低磁場装置における腰椎ミエロMRIの基礎的検討
・第53回日本医学放射線学会 1994年4月 低磁場MR装置における膝関節MRI至適撮像法の検討
・第22回日本磁気共鳴医学会 1994年9月 脳MRIにおけるLow-TR-T2の有用性
・第34回日本核医学会 1994年9月 Personal Computer 画像処理によるDiamox 負荷HM-PAO  SPECT診断能向上の試み
・第54回日本医学放射線学会 1995年4月 Gradient Echo Sequence における大腿骨骨髄信号の年齢による変化について

その他、発表者・共同演者として105演題

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